カテゴリー : プログレ

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May 27, 2007

おーAsiaの「庶民のファンファーレ」

ポスト @ 0:40:00 | 動画サイト,プログレ

今年3月のサンパウロでのライブを隠し撮りっていう動画。

構成がオリジナル(っていってもコープランドじゃなくてEL&Pの方、笑)に忠実だなぁ…

Jan 28, 2007

ELPがヒナステラの許可を取りにジュネーブに飛んだ件について

ポスト @ 23:17:39 | プログレ

先日書いた、EL&Pがヒナステラから楽曲許可もらった云々の話、コメントにてプログレマニアのぽん2さんからツッコミが入りました

というわけで、「自分が持ってるCDのライナーに詳しく書いてあった」という壮絶こっ恥ずかしいオチがついた次第ですが、そうとあらば、該当部分を引用して和訳をするしかありません。笑

But "Toccata" was fraught with more than mere musical complexity. "It suddenly came to our consideration," says Emerson, "do we have the rights to put this music on our new album? I called up Ginastera's publishers and their initial reaction was 'Sorry, Ginastera will not allow any adaptation of his music. If you care to call him, here's his number.' I phoned him in Geneva and his wife, Aurora, said, 'You must come to Geneva - tomorrow.' So I rang up my manager and said, 'We're off to Geneva tomorrow!' We flew to Geneva, then drove up to his apartment block. The maid let us in, and we walked through a lavish hall setting and into the living room. There, standing at attention and dressed in a suit, almost like a bank manager, was Alberto Ginastera, ready to receive us. I was very nervous meeting the guy. Here's an international composer, very well respected and here is, in his eye, a rock'n'roll band playing his music."
"We desperately needed to get 'Toccata' on Brain Salad Surgery. If we didn't the release date would have had to have been pushed back, and we'd have had to come up with another idea. It really all hung on the permission of Ginastera and his publishers."
"I discussed with him what I'd done, then held my breath and let him listen to it. He played it on a tape recorder off and looked across at his wife in sort of disbelief and said, 'Diabolic!' I thought he meant it was diabolical - that it was bad! Because he'd been playing the tape recorder in mono, and we had a stereo tape, I jumped up and switched the deck to stereo. But he wasn't concentrating on that, he was completely bewildered by the music. He wound it back to the beginning and played it again. At the end, he said, 'That's incredible! You've captured the essence of my music, and nobody's ever done that before.' I didn't know what to say; I could've fallen through the floor. At that moment nothing else mattered to me. The order criticisms of the band meant absolutely nothing."
(from Emerson, Lake and Palmer "Brain Salad Surgery" R2 72459 (p) (c) 1973 & 1996 Leadclass Ltd., under exclusive license by Rhino Records Inc.)

これを高校時代常に英語の偏差値が30台だった(涙)私めがインチキ和訳してみました。

しかし、「トッカータ」は単に音楽的に複雑だった以上に困難な楽曲だった。「すぐに検討しなければならなくなったのです」とエマーソンは語る。「どうやってこの曲をニューアルバムに収録する版権を獲得すればいいんだろう?と。私はヒナステラさんの版権を持つ音楽出版社に電話しましたが、真っ先に『すみませんが、ヒナステラはどのような編曲も許可しないでしょう…もし電話してみようと思われるなら、電話番号はお教えします』といわれてしまいました。私はジュネーブに居るヒナステラさんに電話しましたが、奥さんであるオーロラさんは『あなたはジュネーブに来なければなりません…明日。』とおっしゃいました。そこで私はマネージャに『ジュネーブへ明日行かねばならない!』と電話しました。そして私たちはジュネーブに飛び、彼の住む団地へ車で向かいました。メイドが私たちを迎え入れてくれ、豪華な装飾の廊下を通ってリビングに入りました。そこには、スーツを着た直立不動の、まるで銀行の支店長のようなアルベルト・ヒナステラさんが居たのです。私はこの男性を前にとてもナーバスになっていました。世界中の人から尊敬を集める作曲家が、その楽曲を演奏するロックバンドを目にしているのですから。」
「私たちは是が非でも、『Brain Salad Surgery』に「トッカータ」を必要としていました。もしそれが適わなければ、発売は延期されなければならなかったし、別のアイディアを考えなければならなくなっていたでしょう。本当に、ヒナステラと音楽出版社の許可に、すべてが懸かっていたのでした。」
「私は、私がしたことを彼に説明し、息を殺しながら楽曲を聴いてもらいました。彼はテープレコーダーで曲を聴き、信じられないといった表情で奥さんを見据え、『魔性だ!』と言いました。私はこれをひどいという意味だと思いました…つまり劣悪だと言われたと! ただ、彼はテープレコーダーをモノラルで再生していましたが、私たちが持ってきたのはステレオテープなので、私は立ち上がってデッキをステレオモードにしました。彼はそれを気にしていないようでしたが、その音に完全にきょとんとした表情になりました。彼はテープを最初まで巻き戻しもう一度聴きました。そしてついに彼は『信じられない! あなたたちは私の楽曲の本質を捉えている。そしてこれまでそれを為し得た者は誰もいない。』と言いました。私は何を言ってよいのかわからなくなりました。床に転げ落ちたかもしれません。その瞬間、すべてはどうでもよくなりました。ルールをめぐるバンドへの批判はまったくなくなることとなったのです。」

というわけですべてがこの文読めば書いてありましたよ…大変失礼いたしましたm(__)m>ウィキペディアンのみなさま

Jan 22, 2007

やっぱり読める範囲で英語版は読もうWikipedia

ポスト @ 14:40:50 , 修正 @ Jan 22, 2007 16:42:43 | プログレ

Wikipediaにて、EL&Pの項目を見ると、こんな記述が。

クラシック音楽の導入

ELPは、ムソルグスキーの「展覧会の絵」やチャイコフスキーの「ナットクラッカー(ELPは「"crack"を"rock"ともじり「ナットロッカー」としたくるみ割り人形)」、アルベルト・ヒナステラのピアノ協奏曲第1番(この編曲はヒナステラ本人からも絶賛された)、そしてエマーソン・レイク・アンド・パウエルとして再結成した時にはホルストの「惑星」から「火星」などのクラシック曲をロック風にアレンジしている。こういったコンセプトや選曲は、キースが、ELP以前に在籍していた「ザ・ナイス」にいた当初から行ってきたものであり、このバンドでも大きなテーマとして引き継がれているものである。

ふーん、って感じですが、ちょっと気にかかったのは「この編曲はヒナステラ本人からも絶賛された」との一節。
これ、出典は何なんだろう? と思ったのですよね。

で、わかるかなーと思って英語版を眺めてたんですが、そちらにはなかったものの、アルバム「Brain Salad Surgery」の項目にありました。

On the instrumental "Toccata", based on Alberto Ginastera's 1st piano Concerto, special synthesized effects were produced not by Keith Emerson but by Carl Palmer using newly-developed drum synthesizers. Ginastera's agent apparently did not care for ELP's rendition and wasn't going to clear the publishing rights; however, Ginastera himself liked it a lot and arranged for clearance.

アルベルト・ヒナステラのピアノ協奏曲第1番をもとにした「トッカータ」は、キース・エマーソンではなく、新開発されたドラムシンセを使ったカール・パーマーによるシンセエフェクトによって生まれた。ヒナステラの代理人はELPの演奏が出版権を獲得していないことを問題視したらしいが、ヒナステラ本人はこの演奏をとても気に入り、認可を指示した。

…やっぱり出典はまったく明らかではありませんが(笑)、少し詳しい状況が見えました。

しかしなんでこんな「イイ話」が日本語版にはないのだろう。っていうか、それ以上にトリビアなエピソードが多すぎるよ日本語版!
やっぱりEL&Pっていうか、要するにプログレは日本でマニアック人気が高かったっていうことなのでしょうか(そもそも「プログレッシブロック」って日本で生まれた言葉で、それが今では世界中で使われているという珍しい例らしい)。そして情報源はやっぱり当時の音楽雑誌だけなのかもしれませんね。そこに書いてあるエピソードをみんな熱心なファンは覚えてて、だからこそページに書くっていうことでしょうか。

というわけで、やっぱり外タレ(笑)の項目はちゃんと英語版も読みましょう、という教訓でした。

#追記:なんとヒナステラのピアノ協奏曲第1番第4楽章がYouTubeに! 音だけですが→こちらで聴けます。当然ですけど同じ曲ですよ(笑)。EL&Pのはカールのドラムソロ部分だけのが一応ありました

Jan 17, 2007

キース・エマーソンのピアノ協奏曲第1番第3楽章(ライブ)

ポスト @ 14:29:46 , 修正 @ Aug 21, 2009 11:18:02 | 動画サイト,プログレ

ぁっYouTubeに77年のモントリオールライブの動画が。笑

というわけでEL&Pのキース・エマーソンが自ら書いたピアノ協奏曲を、EL&Pのライブの中でフルオーケストラをバックに弾いてます、という動画です。

この曲ホントにカッコイイんですよね。というか「カッコイイ」のは第3楽章で、第1と第2は「楽しい」カンジですが。クラシックの評者の方も絶賛してますよ(ってこの方はロックの知識もよくお持ちのようですが)。

ただ、これがライブ映像になってみると…

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Dec 26, 2006

時は無常なりなKnife Edge

#さすがにこんな展開である以上、プログレとアイドルをカテゴリ分離しました。笑

EL&Pのファーストアルバム中私がお気に入り度第2位な「Knife Edge」です(「Take a Pebble」がイチバーン)が、BS2からキャプったのは前から見てたのですが、さきほど最近のライブを見つけたのでここで比較しておきましょうか。

1970年、3人とも長髪美青年ホヤホヤな「Knife Edge」

1997年、ベースは別人じゃありませんよ(T_T)な「Knife Edge」

前者ではモーグの結線をライブで変える(というシンセの使い方はたしかキースが世界初だったはず)、リボン持ち出す、ハモンドぶっ倒してノイズ出す(これはもうハモンドの構造がネ申)、というお約束プレイもちゃんとはさまってますし、何より演奏が3人ともエモーショナルなのが(・∀・)イイ!! 若さっていいなぁ…

そしてそれから27年後の後者ですが…演奏があからさまに「同窓会でーす♪」みたいな懐古的な感じなのは仕方ないのでしょうけども…このグレッグ・レイクの変わりっぷりはどうにかならんのか…涙

まぁ私も20年前とは別人ちゃー別人なんですが(^^;;) やっぱりこれ見て「ダイエットだ!!」と改めて痛感するのでした…また正月明けからきちんと数字公開して実践しようかしら。

#ちなみに最長O型きっぷ旅行の打ち上げでYさんが「ジョン・ウェットンも似たようなものですよ」と…確かに似たような太り方ではあります(^^;;)がグレッグの方が元から顔が丸い分デブ印象がより強いような。。。

Dec 24, 2006

無線LANの設定一応できるらしい私は髪が伸びて困っています

EL&Pの77年モントリオールコンサートにきちんと曲ごとにチャプタ打ったのと74年のライブツアードキュメントのDVDがこんがり焼けてるのですが…ながいさん、年始のお店の営業予定は? 笑

Dec 22, 2006

EL&P好きなら見るべし

ポスト @ 19:37:19 , 修正 @ Dec 26, 2006 8:57:49 | 動画サイト,プログレ

#そろそろ「アイドル」じゃなくて「プログレ」カテゴリ分離した方がいいかなぁ(^^;;) →そうしました(^^;;)

U.K.「In The Dead Of Night」の4分の7拍子はアマチュアコピーだとなかなかタイトにナラネーヨって話をblogに書きましたが、それとは関係なく、一般的にEL&P狙いでYouTubeをうろうろしてたんですよね。

そしたら…何じゃこりゃーーーっ!?!? 笑

「Tarkus (Medley Section)」

EL&Pのトリビュートバンドが演奏してるようなのですが、普通、「Tarkus」って書いてあったらタルカスだと思うじゃないですか。
でも↑これ、冒頭から延々と、U.K.演ってるんですよU.K.を!! 笑

で結局、このバンドはEL&Pをメインに、U.K.をサブにコピーしてるバンド、ということのようです。
明らかに、このキーボードのオヤジがプログレキーボードマニアだ、ってことですが、他の動画もホント笑えます。

「Fanfare for the Common Man (Medley)」 これもU.K.たくさん

「Karn Evil 9」 第1印象だけですがフル。

「E.L.P. Tribute Compilation」 脈絡無く14分もメドレー

で、前に書いた「リズム云々」はなく、ほぼタイトにキープしてます。そしてたまに微妙になるときの感じがつんのめりでまんまキースだったりしてそれもすばらしい(笑)。
そして一番驚いたのが、ヴォーカルだけちょっと稚拙だなーとか思ってたら、なんとドラム叩きながら唄ってるんですよ!!(☆O☆) 「Karn Evil 9 1st impression」でちゃんと叩いて唄えるなんてかなり神の領域な気がします。
さらに聴いてると「C'Est La Vie」もあったりしますが、これキーボードのオヤジがキーボードでアコースティックギターのパートを弾いてて、ドラムは唄だけ、でもヴォーカルのクォリティは「Karn Evil 9」と変わらない! 笑

いずれにしても、とにかくEL&PとU.K.が好きで好きでタマラナイキーボード弾きが、同好の士を集めてライブやってます、っていう、ある意味自己満足、でも好きな人には同じくタマラナイ、すごいバンドのような気がします。笑
あぁ、どうせならキースのピアノ協奏曲も演ってくれないかなぁ…ドラムのオヤジもカール・パーマーばりにタンバリンとチューブラーベル叩いて。笑

Dec 21, 2006

キンクリといえばこっち

ポスト @ 14:52:59 | 動画サイト,プログレ

というわけで諸々の作業しながらYouTube漁りですが、昨日ネタにしたビル・ブラフォードと言えばキングクリムゾン。そうキングクリムゾン、といっても私は多くの人がそう認識しているキングクリムゾンより、80年代の「どこがクリムゾンだよ」なキングクリムゾンにリアルタイムで衝撃を受けたのでした。当時ギターマガジンで渡辺香津美先生が「今注目してるギタリストはロバート・フリップとエイドリアン・ブリュー」とか言い切ってて(笑)「ジャンルを超えてプロも注目」みたいな展開でした。少なくとも私の周囲では。

しかし例によって動いてるところは見たことなかったのですが…やっぱりあるところにはあるもんです。

「Elephant Talk」

もうなんていうか…やっぱりこのエレファントギターはすごいよ(☆o☆)
あとトニー・レヴィンのスティックもギザカコエエス(^O^)
なにより、みんな楽しそうですね(^^)

あーやっぱり私はこの時代ですね、キングクリムゾンといえば。(^^;;)

これはありえねー

ポスト @ 0:27:00 , 修正 @ Dec 21, 2006 14:20:34 | 動画サイト,プログレ

EL&Pネタということで…

こここれはないだろー。。。。

ローランド音楽教室オルガン・ミュージックフェスティボー

なんか中高生部門に、オマエそれ生まれる前の商業音楽だろー、とツッコみたくなるような演目で出場してるコがいるんですが…(^^;;;)

しかし、こう、通常ライブで演奏されてたのは「第1印象」、んで私が純粋に音としてスキなのは「第2印象」なのですが、「第3印象」だけを演る、というのはそれ自体がかなり懲り過ぎというか…#1でみなさんショーに浮かれて、#2はインストで、で#3は唄入りで「1984」バリにコンピュータが世界を支配して終わる、みたいな作品のその#3だけ、をインストで演る、というのもかなりやりすぎというか…

ともかくこれ、結果はどうなったんでしょうか…

追記:本家のライブ映像がありました。「Karn Evil 9 3rd impression」 EL&P at California Jam 1974

Dec 20, 2006

力みすぎ

ポスト @ 21:18:08 | プログレ

長旅の打ち上げ会場で、朝から併走してくださったYさんが「いやー、U.K.の動いてるとこ、私もはじめて見ましたよ!」

と仰せでプチ盛り上がったプログレ話。
そのときに「実は前から…」と私が隠匿してきた(笑)話をば今日は。

以前リンクしたU.K.はこれ、キーボード/バイオリン、ヴォーカル/ベース、ドラムっていうトリオになってからの動画だったわけですけど、もともとU.K.ってのはビル・ブラフォードが立ち上げたユニットだったわけで、当初はギターもいる4人カルテットだったのですよね。

で、そのときの「In The Dead Of Night」の動画はもち、YouTubeにアリ。

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Sep 24, 2006

昨日、ながいさんのお店で髪を切っていただきました

ポスト @ 23:56:39 | 日常,プログレ

やっぱりながいさんは私の髪を知り尽くしてますね!(*^^)b

さらに、です!
お店にお邪魔したらなんかわからないけど鏡のふもとにポータブルDVDプレーヤ、でおしごとはじまるやそこに流れてきたのはEL&Pのワイト島(実質)ファーストライブの映像なのですよ!!

で、作業中の会話は2人ともに「この頃のグレッグ・レイクはかっこよかった」のリピート

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Sep 08, 2006

U.K.かっこよすぎ。。。

ポスト @ 3:41:18 | 動画サイト,プログレ

月頭になったので、かつてレコードやテープで持ってたとか、CD盤を割っちゃった(T_T)とか、で久しく聴いてなかった5品をCD&DVDにて購入、仕事中のテンションを少しでも上げるために聴いてます。

  • 渡辺香津美他「KYLYN LIVE」
  • 坂本龍一「千のナイフ」
  • U.K.「Nigt After Night」
  • 「HOOKED ON CLASSICS」
  • Emerson, Lake & Palmer「Works Orchestral Tour: Manticore Special」

もう感想もなにも無くただただすばらしいのみなのですが、フト思ってYouTubeで探してみたところ…スタジオライブに出会えたナリ。

いやはや、正直なところ動いてるU.K.を生まれてはじめてみましたが、エフェクタのペダル踏みながらバイオリン弾くエディ・ジョブソンのカッコイイことよ!!
私がプログレではいちばん好きなEL&Pに比べてはるかに隙が少ない演奏、どう考えても日本のマニア向きの芸風でしかありませんが、この後のエイジアとかへの橋渡しなんですよね音は。

Aug 25, 2006

Syd Barrett は今年七夕に死んでたとはしらなんだ。。。。

ポスト @ 5:19:32 | プログレ

もまいら早すぎ

ポスト @ 5:05:48 | 日常,プログレ

お約束の不眠ですが。。。

冥王星落ちぶれニュース、アカイアカイアサヒにまで「ソッコーで日英でウィキペディアが書き換わった」とか報じられましたが、「惑星」だけでなく「惑星 (組曲)」も書き換えられてました

…ですが、フリー百科事典たる以上当然なのですが、EL&Pと平原綾香を同列に語られてしまってるのに今更気づきました…涙