May 30, 2007

戸田から突如返信が。

ポスト @ 21:15:44 | 戸田ひさよしと直接対決

今月15日に、戸田に「糾問されます会」の条件や日程に関する提案メールを送りましたが、それへの返事が一向に来ず、昨晩遅くにやむなく800円も払って戸田事務所に配達証明を送り、その旨をこの件の発端となっていた四トロ二次会掲示板に書き込みました。

と、なぜか今朝方、戸田本人からメールが!
さらに、戸田公式サイトの掲示板にも双方のメール全文の転載が!!

というわけで、このエントリの「もっと読む」に戸田からの返信全文を掲載しました。

で、あまりにあんまりの内容で、こちらのモチベーションも下がりまくってますが(苦笑)、もともと公開の場で進めてきた話なので、今は二次会掲示板で広くお伺いをたてさせていただいている、という段階です。

皆さんもご意見などありましたら、メールでもかまいませんのでお寄せくださいませm(__)m

#以下引用

 米沢氏へ。

 「返答は特に急いでおりません」と貴殿のメールにあったとはいえ、半月も対応無しになってしまった事をお詫びします。
 貴殿にお詫びするなどは、当方にとってまことに不本意かつ不名誉ですが、この遅れについてはお詫びを述べておくべきことでしょう。

 さて、貴殿よりの5/15メールで「糾問されます会(仮称)」の提起を受けて思った事は、自分でも意外でしたが、当方としてはもはや貴殿に対して何の興味関心も憤慨も無くなってしまっているという事でした。

 選挙戦その他様々な闘いの中で貴殿の事を思い浮かべなくなったという事情はありましたが、5/15メールを受けて、確かに「5月大阪対決」はこちらから言い出した事ではあるし、当方の正否の判断は変わっていないし、やがて貴殿への憤慨が復旧するかとも思って時間を置きましたが、やはり同じでした。貴殿への敵愾心も関心も全然戻ってきません。

 もしかしたら、貴殿が目の前に現れて当方への批判を述べ始めたら、それに触発されてかつての怒りが再発して論議になるかもしれませんが、それはその時になってみないと分かりません。

 貴殿がせっかく「糾問されます会(仮称)」の日程案やルールを考案し提起するという労力を払ったのに、それを無にしてしまうことは当方としても心苦しい所ですが、今はどうにも「米沢泉美を糾問したい!」という気持ちが湧いてきませんし、この手の企画の実行に時間を割いている場合ではない、という判断も否めません。

 そういった事情で申し訳ありませんが、「戸田が米沢泉美を糾問する討論企画」については、「取り止めにする」他ないと思います。

 が、「せっかくその気になって考案してきたこっちの気持ちと労力はどうしてくれる?!」という気持ちを貴殿や貴殿の支持者・ギャラリーが持つ事も十二分にあり得る事だし、それ自体は正当な事だと思います。

 そこで、そうした場合は、「米沢泉美が戸田を糾問する」もしくは「米沢泉美と戸田の対決討論」という企画に切り替えて実行する、という事はいかがでしょうか?

 以下にその場合の当方の条件を列記しますのでご検討下さい。

1:日程は、7/29(日)の午後に。会場は大阪市内のどこかで貴殿にお任せする。

2:録音だけでなく、ビデオ撮影―ネット公開も行なう。
  ・ネット公開にあたっては編集せずに生で行ない、「公開不適切発言」があ った場合のみ、その部分を聞こえないようにする。

3:進行として、まず米沢氏より糾問(あるい問題提起)の論点を明示し、その後各論点について展開し(これで20分程度)、次に当方がそれらについて議論を行い(20分程度)、その後二人で意見を戦わせる(30分程度)、という形式。  長くなっても90分で終了させる。

4:これをやるとしても、当方には貴殿の企画努力に対する「義理」以外の動機 が存在しないので、事前に貴殿の主張や事実経過を調査検討するとかの労力は 一切かけずに、企画打ち合わせも極力行なわずにぶっつけ本番で臨む、ある種 の「非礼」は了解されたい。
  貴殿への興味関心が無くなっているので、貴殿があれこれ言う事に対する当方の反応が面白いものになるのかどうか、話が盛り上がるかどうかは、その時になってみないと分からない事も了解されたい。

5:当方は知人の誰かにこういう立会人の労をかけたくないので、戸田のみ出席の可能性が高いが、1〜2人の立会人を伴うかもしれない。
  当日の司会進行やビデオ撮影、記録係、HP公開の作業等、全て貴殿側でやっていただかざるを得ない。録音録画の記録は戸田にも渡されたい。
  そういった会場費も含めた諸費用の一部として、1万円払う。
    (少なくてまことに恐縮。)

6:これは単なる希望だが、「井上はるお」氏も同席願えたら嬉しい。彼にはぜひ一度会ってみたいと思っているので。

 以上を以て貴殿の5/15メールへの回答とします。

 これへのご返答は特に急ぎませんが6月末位までにいただければ、と思います。なお、当方は頻繁なメール発信はできませんので、その点ご了承下さい。

    2007年5月30日(水) 朝 門真市議員 戸田ひさよし

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