Jan 04, 2007

いつの間にか先方がまとめページを作ってくれていた、笑

こりゃありがたい。というか、このカテゴリで展開してこうと思った話が半分くらい済んじゃった。笑

というわけで相変わらず主観主義的思い込みで、「唐突に」とか「呆れた話です」とか言っている時点で、いわゆる「若竹問題」以来の一連の件で、自分がネット上でなぜ批判非難されてきたのがをまったく理解していないことが改めて示されたかっこうです。

なぜ私がここまで戸田のことをいろいろ書くのか、ですが、要するに、

  • ときおり「四トロ二次会」掲示板に登場して、自分の活動アピールをしていく
  • その以前から、そのネット上での言動ぶりが非難されていた人物である以上、その内容にクレームがつくことも当然あるし私もつけてきた
  • しかし戸田は「時間がない」「直接話をしにこい」等々の理由をつけて、いつも書き捨て状態
  • みんなで労力払って維持してきた掲示板にその姿勢はないだろう
  • そんな人間が宮崎学を「発覚」後も公然と支持し居直った
  • で、ネット上でそれに反論しても「意味がない」というのは「処置なし」である

ありがたいことに戸田本人がまとめてくれた「罵倒カキコ」集により、この流れがどこからはじまったのかは一目瞭然。要は、左翼を自認しさらに「権力と断固闘う」と公言している人間が、公安調査庁のスパイであることを既に認めてさらに居直っている人物を支持する、というすごい話があったところが、私の「舵切り」の発端になっているわけです。
そんな重大なこと(そう!それこそ現在の中核派「杉並騒動」とは優劣つけ難いよ!)についてもネット上で話が通じない相手について、その書き込みにいちいち注意を喚起する毒づきをしてきたというだけのことなのです。

さらにご丁寧なことに、蛆虫のように「おやおや」とかいうのが湧いて出てきて、これまた差別主義まるだしだというのが笑えます。笑

あ、私はまさに指摘どおり「正体」を明かしてるのだから、それを云々してる部分は差別主義じゃーないですよ(まぁ、「そんなこと戸田も草加さんたちもみんな既知だよw」というツッコミは入れられますけども)。
そうではなく、「性別違えて生きてる人」が「社会変革の運動をまじめに責任を持ってやってる人とは見えない」というのが、もうどうしょうもないというか、「旧世代っぷり大爆発」だなぁ、と…

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